原本がなくても、資料名、所在、名義及び確認できる情報を残します。
無料公開版・全9頁
別居・離婚を切り出す前に、証拠とお金を準備する。
完全な資料がそろっていなくても、財産や資料の手掛かりを残し、後で開示を求める対象を特定できます。今すぐ使えるお金、最初の30日、持ち出す物及び今後48時間の行動を、一つのシートへまとめます。
- 1今の最優先を決める
- 2証拠の手掛かりを残す
- 3財産の所在を特定する
- 4最初の30日を計算する
- 548時間の行動を三つに絞る
「何から始めるか」を、9頁で具体化。
任意提出や裁判所手続で、何を誰へ求めるかを一行ずつ整理します。
今使える資金と最低支出を分け、資金が持つ月数を確認します。
最優先の三つ、期限及び確認先を一枚へまとめます。
取り返しにくい行動を先に避ける
取る前、動かす前、持ち出す前に確認。
相手専用の端末やアカウントへの無断ログイン、原本の持出し、共有財産の大口移動・隠匿を避けます。資料は取得経路、管理実態、必要性、不利益及び代替手段を分けて判断します。
- 完全なコピーより、対象を特定できる手掛かりを先に残す
- 自分が正当に使える資料と相手専用の資料を分ける
- 生活費の確保と、記録のない大口移動・隠匿を分ける
- 安全に不安がある場合は、資料より避難と支援機関を優先する
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登録直後、1日目、3日目、5日目及び7日目に、無料版を進める順番と商品説明への導線を案内する予定です。販売受付が停止中の間は、申込みや決済へ送りません。
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